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スタッフ日記スタッフ日記

2016/11/18草津の写真 from 秋山。

二人が素晴らしい草津日記を書いてくれたので、私秋山からは写真だけ付け足しておきます。
草津湯畑にて、紅葉の綺麗な山道、スキー場でのミニゴルフ。
いい旅だったね。また来年行きましょう。

代々木あおいカイロプラクティック
秋山誠司

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2016/11/12誰が歌うか八木節が ここは上州草津の湯

こんにちは。
あおいカイロの新井です。

前回の横山先生の「草津湯めぐり旅編」に続きスピンオフ企画。

横山先生の貴重なオフショットです。

モミジと同化する妖精、ヨコミン。ムーミンの遠い親戚と聞いたことがあります。

原作には描かれなかったトトロの友達「ヨココ」

靴が大きいのではありません。小っちゃくもなれます「小ヨココ」

そして、、タヌキに( ゚Д゚)!!みたいな顔をされてるのはきっと・・ 「遊び心がないタヌキはタヌキじゃない!」などと言ったからでしょうか。 あの名ゼリフはここら生まれたんですね。

色々持ってます。

ただ・・二人ともあんなにいいお湯なのに夜一度しか、それもカラスの行水 とはどうも納得いきません。

みんなが寝静まった後一人で入る深夜の湯、朝一でこっそり入る早朝の湯。

あ~もったいない。

さて一句

「お人柄

 かけ湯の仕方で

 にじみ出る」

お後がよろしいようで。

代々木あおいカイロプラクティック
新井 祐太

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2016/11/07男3人草津旅

こんにちは。
あおいカイロの横山です‼

最近風邪が流行っているみたいですが、皆さん体調の方は大丈夫ですか? 体調管理をしっかりして、健康を保ちましょう!

さて、先日当院の社員旅行でとある場所に行ってきました。 その場所とは草津温泉です!
バスで4時間かけて着いたときには、もう辺りが真っ暗な状態で、どこのお店も 閉まっている状態でした(´;ω;`)
開いていたのはコンビニくらいです・・・。
お店が開いてなかったのは残念ではありましたが、その後すぐに宿泊するホテルに向かい、夕食の懐石料理を堪能しました(笑)
特に刺身(2枚目の写真です)がうまかったです( ´∀` )
そのあとは温泉にゆったりと浸かり、日ごろの疲れを癒しつつ、心身ともにリラックスしました(笑)
翌日、草津といえば湯畑だと思い、男3人で行くことにしました!

私にとっては、今まで訪れた機会がありませんでしたので、最初はどんな所なのだろう(・・?という思いがありました。 いざ到着してみると、さすがは温泉の名所・・・観光で訪れている方々であふれていました(;'∀') その中には、学生?の方たちでしょうか。すごくテンションを上げて盛り上がっており、大声で叫んでいる人もいました(笑)

初めて湯畑を間近で見ましたが、やはり名所というだけあって、迫力が違いました(;'∀')熱気もすごいですし、なにより硫黄の香りがものすごかったです(笑)

そんなこんなで湯畑を散策していたら、いつの間にか院長がいなくなっており、どこに行ったのだろう(・・?と探してみると、なんと足湯に入っていましたΣ(・□・;)
ものすごく満足そうな顔(どや顔?)をされていました(笑)

いろいろとありましたが無事に草津旅行を満喫することができました!!日ごろの疲れを癒すのに充分なものでした。
皆さんも機会があれば、訪れてみてはいかがですか?


ストレートネックの専門治療
代々木あおいカイロプラクティック
横山 大祐

2016/10/29モヒンガーまでの道のり

こんにちは!あおいカイロの新井です。

以前紹介を頂いてからずっと気になっていた、ミャンマー料理を食べさせてくれるお店に行ってきました!

路地裏という事もあり、すぐにそれらしいお店が 見つからずウロウロ・・しばらくするとスーツを着たお兄さんが話しか けてきたので、お店の場所を聞くと入口まで案内してくれました。

さっきから何度も前を通り過ぎてしまってたのにも頷けます。 少し薄暗い雑居ビルの4階で、下の看板の電気も消灯、一目見ただけでは 誰もその階段を上ろうとは思いません。

なんとか入り口ドアまでたどり着いたのですが、中からは大音量の音楽と 賑やかな声が(;´Д`)

少し不安になりつつも、恐る恐る扉を開けると・・・

熱気とともに溢れんばかりの人がまさにパーティー中?なのでしょうか。 ほぼ外国の方達で、ジャパニーズ宴会とはまた異色の雰囲気です。

時間にしてほんの数秒だったと思います。

『うん。今日はやめよう!』本能がそう告げました。

明けた扉をそっと閉め、階段を降りると今度は正面に何やらニヤニヤとこちらを 見つめる青年がいます。

「どこか近くでモヒンガー食べられるお店知らないですか?」 そう話かけると、片言の日本語で「他のお店あるよ!駅の近く!行ってみる?」と言うので ここまで来たからにはと思い、言われるがままに。

案内されたお店もまた日本人が一人で行くような雰囲気とは言えず、ドキドキ しながら扉を開けると、いっせいに視線が集まります。

ここまで連れてきてくれた方が通訳を買って出てくれ、なにやらモヒンガーという単語 だけは聞き取れました。

店内に日本人は自分のみ、飛び交う言葉も聞き慣れないものばかりで 通訳の謎の彼もどこか行っちゃったし、どうしよう・・

待つこと10分、「辛いから気をつけて!」と流暢にさっきの店主。日本語しゃべれんのかい(゚д゚)! 心の中で思いながら、いい色をした激辛のスープを汗だくになりながら頂きました。

スーツの彼から謎の青年、そして店長と当初予定していたお店とはまったく違う場所でしたが、 素敵な出会いあり、ちょっとした小旅行気分も味わえ、非常にスリリングな時間 を過ごすことができました。

ミャンマーの方達の優しい笑顔に感謝です。
モヒンガー、ぜひみなさんも(#^.^#)


ストレートネックの専門治療
代々木あおいカイロプラクティック
新井 祐太

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